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5res/h 【分子生物学】 損傷部位をなでたりさすったりする行為 刺激で神経突起の再生を促す 細胞伸展の感知センサー動作原理を発見/群馬大



2017/01/12(木) 01:05:41.11
    (医学系研究科)「さする」となぜ神経の突起が伸びるのかという分子機構―細胞伸展の感知センサー動作原理を発見―

    投稿日 2017/01/11 WED CATEGORY プレスリリース, 新着情報

    このたび、本学大学院医学系研究科の柴崎 貢志 准教授らは、世界で初めて神経回路形成時に細胞膜上に「さする」様な物理的な刺激が加わり、
    これをTRPV2タンパク質が感知することで、神経の突起をより長く伸ばすことを見いだしましたので、お知らせします。
    --- 引用ここまで 以下引用元参照 ---

    ▽引用元:群馬大学 プレスリリース 2017/01/11 WED
    http://www.gunma-u.ac.jp/information/23392

    詳細
    http://www.gunma-u.ac.jp/wp-content/uploads/2017/01/H290111-press1.pdf




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